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お客様の声一覧

カテゴリー:女性

匿名希望様 千葉県印西市

疾病名:統合失調症 受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:平成31年4月9日 ⇒ 申請日:令和1年12月12日 ⇒  支給決定日:令和2年2月6日 ⇒ 初回振込日:令和2年3月13日

書類での説明がわかりやすくて助かりました。

子様 千葉県北相馬郡

疾病名:躁うつ病 受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和元年6月21日 ⇒ 申請日:令和元年8月15日 ⇒  支給決定日:令和元年10月3日 ⇒ 初回振込日:令和元年12月13日

長い間仕事ばかり一生けんめい頑張って来ました。突然がんになっって入院、息子が亡くなったりして、仕事も続けられず退職。毎日家に引きこもり涙する1日が多くなり途方にくれていました。そんな時〇〇先生に出会い、生活が変わりました。先生は仕事も出来ず生活に困っている事を知って、松川先生を紹介して下さいました。そううつ病でも年金もらえたら精神的にも少し楽になって、病気も良くなるよって言って下さいました。仕事が出来なくなってから生活も大変で、私はずっとなやんでいました。病気になって色々大変な思いをしました。そんな出口のない私の気持ちを、松川先生がすくってくれました。私の代わりに全部書類など準備や手続きをして下さいました。そして2級がいただけました。感謝の気持ちでいっぱいです。○○先生、松川先生、本当にありがとうございました。これから少しずつ頑張って行きます。ありがとうございました。

美様 千葉県我孫子市

疾病名:双極性障害 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:令和元年8月30日 ⇒ 申請日:令和元年9月12日 ⇒  支給決定日:令和元年10月31日 ⇒ 初回振込日:令和元年12月13日

この度は、松川社会保険労務士さまにすべての手続きをして頂き、審査がすぐ早急に通りましてただただ感謝のお言葉しかありません。本当にありがとうございました。年金を12月から受給されると言うことで気持ちが少し楽になりました。また何かありましたら、ごれんらく致しますが、その時はよろしくお願いします。

子様 千葉県千葉市

疾病名:うつ病 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:令和元年7月10日 ⇒ 申請日:令和元年7月31日 ⇒  支給決定日:令和元年9月19日 ⇒ 初回振込日:令和元年11月15日

実は年金申請はこちらの松川社会保険労務士事務所(ここからは松川先生と呼ばせていただきます)で2社目になります。前にお願いしたA社には私の手間と時間ばかりがかかり、その上に提出期限などでトラブルとなり、思い出すだけで怒りがこみあげてきます。病院に長期入院が3週間前と近づいた私は前のA社を見限り、もっと多くのホームページを見比べて、松川先生に電話で相談することとなったのです。その後お会いして様々なことを話していると、まだ私の書類に不足していることを様々に指摘して頂き、人の選び方だけでこれだけの違いがあるのか・・・?と大変驚きました。「会社」というよりも『どなたを選ぶ』かが重要だと思います。私の様な一般人はかかでホームページから選ぶしかないのが、たくさんの方の今の現実だと思いますが、一般のホームページでは”ウソ”を表示してあることだってあるのが現実です。結局最終的には『人』のやることなのです。その『人』が有能で誠実な方でないとスムーズに事が運びません。《私のこの文章が目に止った方は大変運の良い方と思います!!》申請に関して的確な順序を示してくださいます。相談者は言われたとおりに動かれると最低限の手間で済むと思います。※無理そうな申請には無理とも正直に言ってくださいます。とにかく頭がもうろうとしている病気です。申請のための大変面倒な手間は最低限にして早く国に提出し、早く障害年金をもらって気持ちが多少でも楽になることが病気も快方に向かうのだと思います。こちらの松川先生にまずはお電話にてご相談ください。

匿名希望様 千葉県野田市

疾病名:その他 受給:障害厚生年金3級 事後重症
依頼日:平成31年2月28日 ⇒ 申請日:令和1年7月25日 ⇒  支給決定日:令和1年9月19日 ⇒ 初回振込日:令和1年11月15日

私はH31.3月緑内障と診断されて以来、医者の指示通り受診に通い欠かさず点眼を続けてきました。緑内障の点眼薬は高価で、4種類5種類と処方されましたが「これで進行が抑えられるなら」と思い続け、頑張って点眼治療を継続してきました。しかし3年たっても眼圧コントロールができず、どんどん視野が狭くなり、点眼の副作用で目がただれ真赤に充血し、周りの人からも「大丈夫?」「どうしたの?」 と心配されるほどになり、そのストレスと自分にも限界を感じ、思い切って転院したところ「重症なので手術を。名医を紹介する、急いだ方が良い。」といわれ現在の主治医にたどりつきました。しかし名医とはいえ、なくなった視野はとり戻すことはできず、1年前「片方の目(右)は手術で進行をおくらせることができる」という言葉を信じ手術を受け現在に至ります。おかげでこのように文章を書くことも日常生活も可能ではありますが、左目は完全に失明してしましました。そんな時、なにげなく見ていたインターネットで障害年金の存在を知りました。「普通に生活できているのに障害を理由にお金をもらうのは・・・」と抵抗はありましたが、社会勉強のつもりで松川先生の事務所に連絡をしたのが始まりです。面談し、先生に今までのいきさつなどをお話しし素人感覚でたくさん質問もさせていただきましたが、先生は丁寧にわかりやすい言葉で答えて下さったことで「申請してみよう」と勇気が出てきました。早速書類をとりよせるなど行動を開始しましたが、バックに先生の指示・指導があるという安心感はとても大きかったです。今回思いがけず障害年金3級に認定していただけたのも、本当に先生のおかげですし、この認定がおりた時、今までがんばって治療してきたのに失明に至ってしまった辛さが報われた気がしています。これからも右目の治療は続きますが、万一の事がおきたとしてもまたぜひ先生に力になって頂きたいと心から思っております。本当にありがとうございました。

子様 千葉県南房総市

疾病名:発達障害 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成31年2月13日 ⇒ 申請日:令和1年5月30日 ⇒  支給決定日:令和1年7月18日 ⇒ 初回振込日:令和1年9月13日

初めに、台風の被災によりご連絡が遅くなり大変申し訳ありませんでした。私が松川先生を知ったのは、傷病手当を頂いたのちの障害年金の受給を行いたかったのですが、気力、体力共に落ちこみ自分一人で行うことができなかった時、インターネットで松川先生のHPを拝見して、すぐお電話をし相談させて頂きました。お話しさせて頂いた中で、生まれつきのADHDの診断書が年数が経っており取得できなくむずかしいこと、様々な問題がありました。しかし松川先生とお話し、「最後までやれることはやりましょう!」のお言葉を信じ、私もできる限りのことは先生と一緒にやって参りました。今思えば、障害年金の手続きをしている際中こそが一番辛い時期でもありました。母親が胃癌の為余命宣告を受け、父と一緒に看護しながらの、いっぱいいいっぱいの精神状態でした。ですが、母の「最後までやってみなさい」の言葉と共に、やってこれました。松川先生から障害年金の受給が決まったむねのお電話を頂いた時は涙が出、本当に嬉しかったです。本当にありがとうございました。亡き母も喜んでくれていると思います。受給期間は、ゆとりを持ち治療にあたることが出来ますし、しっかり自分と向き合い、病気と向き合っていきたいと思います。 心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

子様 千葉県船橋市

疾病名:うつ病、社会恐怖症、糖尿病 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成31年4月2日 ⇒ 申請日:令和1年7月11日 ⇒  支給決定日:令和1年9月5日 ⇒ 初回振込日:令和1年10月15日

松川先生はとても優しく親切に対応してくださり安心しました。 年金事務所の代行や病院への同行もしてくださり、本当に助かりました。先生は人柄もよく大変話しやすく、話すのが苦手な私も安心して話をすることが出来ました。何もわからない私に色々アドバイスくださり、どうもありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。松川先生にお願いして本当によかったと思っています。

匿名希望様 千葉県東金市

疾病名:双極性障害 受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:平成30年12月21日 ⇒ 申請日:平成31年3月26日 ⇒  支給決定日:令和1年8月29日 ⇒ 初回振込日:令和1年10月15日

私は現在50代後半の女性です。30代後半から連日の頭痛、首肩こり、腰痛、不眠、便秘、皮膚の痒み、眩暈、極度のだるさ、脱力感、日中眩しくサングラスが外せない等々不定愁訴の百貨店状態になりました。当時は離婚して生活を支えるため心身ともに負担の大きい日々を生きていました。職場の同僚に、ある病院の婦人科を勧められ受診しました。ホルモン数値が正常に比べてかなり低く更年期障害の症状であることを告げられました。症状軽減の為、漢方薬、睡眠導入剤の服用が始まりました。漢方薬の種類を変えながら数年経過しましたが、改善しませんでした。 「本当に更年期障害なのだろうか?」と考えた時期もありましたが、間もなく疲労感を伴う体の熱さと吹き出るような汗、その後寒気に襲われるホットフラッシュが始まりました。漢方薬とは別にエストロゲンを補充するホルモン補充療法を開始します。 ホットフラッシュに限り大変有効でしたが、他の症状は変わらず十数年経過してゆきました。その間環境が大きく変化して自分の再婚、親の介護問題と付随する様々な出来事に翻弄されすっかり疲弊していました。よく聞くワード「毒親」、まさしく私の親は毒親でした。何故かホットフラッシュにも薬の効果がなくなりました。体が辛く心も落ち込み悪い事ばかり考えていました。介護問題がひと区切りついた頃、子として最期の役割と決めて、すべき事を片付け自分を守るために毒親、毒身内から近くはない場所へ引っ越しました。離れても過去の辛い事や親への罪悪感に苛まれ心が常に葛藤していました。以前より娘に精神科受診を勧められていました。受け入れられずにいましたが、この苦痛から救って欲しくて3年前に精神科の高い敷居をまたぐこととなりました。問診、検査を経て担当医から双極性感情障害をいう病名を告げられました。ずいぶん前から発症し精神面よりも先に身体の方へ不調が現れるタイプであると話して下さり、早速投薬治療を開始しました。2年程経った頃インターネットで私の病気が障害年金の対象であることを知りました。自分だけでは無理と判断してネット検索で最初に拝見した松川先生へお任せしました。私の必要書類を2軒の病院から取り寄せることとなり、遠方にもかかわらず2日間の時間を割いて同行下さり大変心強く安心できました。私の場合は更年期障害という女性特有の内容と、複雑で異例な家庭環境など話しにくい面もありましたが、きちんと受け止めていただけて伝える事の大切さを改めて実感しました。この世の中で様々な偶然の出会いは実は必然であるようです。松川先生との必然の出会いに感謝申し上げます。ありがとうございました。

子様 埼玉県入間市

疾病名:うつ病 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成31年3月1日 ⇒ 申請日:令和1年5月23日 ⇒  支給決定日:令和1年7月11日 ⇒ 初回振込日:令和1年8月15日

遠方より、はるばるお越し頂きありがとうございました。又、不安な時、お電話でお話しを聞いて頂いたり、心強かったです。本当にお世話になりました。

匿名希望様 千葉県船橋市

疾病名:統合失調症 受給:障害基礎年金1級 遡及
依頼日:平成31年2月10日 ⇒ 申請日:平成31年4月24日 ⇒  支給決定日:令和1年6月27日 ⇒ 初回振込日:令和1年9月13日

当事者の娘から話を切り出され、初めてそんな保障が受けられる事を知りました。かかりつけの病院のケアワーカーの方に松川さんを紹介して頂き、こんなに早く年金を受け取れる事、本当に感謝しています。松川さんはとても親身に考えて下さり、病院への対処も確実に早急で申し分ありません。ありがとうございました。
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