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お客様の声一覧

彦 様 千葉県八千代市

疾病名:直腸ガン 受給:障害厚生年金3級 遡及
依頼日:平成28年12月23日 ⇒ 申請日:平成29年2月6日 ⇒  支給決定日:平成29年5月11日 ⇒ 初回振込日:平成29年6月15日

お客様の声_彦様

6年前、直腸ガンになり永久人工肛門を造設。その後時が経過し朝通勤電車に乗っていると、前に立っていた乗客二人が「障害年金の受給…」について話をしていた。聞き耳を立てていた訳ではないが、「えっもしかして自分も受給出来るのでは?」と早速ネットで受給資格を確認。ネットで色々調べた結果、とても手続きが煩雑で自分では無理と判断。すぐ「障害年金手続き」でネット検索を行い松川社会保険労務士事務所のホームページを発見し電話した。とても対応が迅速で電話をした週末に自宅まで来訪いただき障害年金の概要・手続き方法等詳しくご説明をいただいた。結果、診断書を含めとても自分では出来ないことを実感し当日松川先生と契約。まず二つの医療機関から診断書を発行してもらわなければ手続きが進まないので発行を依頼。2週間で発行され松川先生に確認してもらうと素人ではわからない非常に重要な記入漏れがあり再度依頼。自分では記入漏れを発見できず、自分で手続きを行いこのまま年金事務所に提出していたら年金が受給されない可能性が…(恐)無事に診断書が完成されその他書類(これがまた素人では記入不可能)とともに年金事務所に提出。遡及分(5年分。もう少し早く知っていればあと1年分受給が出来た)を含め年金決定し『年金証書』が到着した。今回本当にプロの先生にお願いして良かったと思いました。ありがとうございました。

也 様 群馬県前橋市

疾病名:うつ病 受給:障害基礎年金2級 遡及
平成28年7月12日 ⇒ 申請日:平成28年12月22日 ⇒  支給決定日:平成29年2月9日 ⇒ 初回振込日:平成29年3月15日

お客様の声_也様

一人ではとても無理だったと思います。大変親身に接して頂いて、とても感謝しています。お願いして本当に良かったと思います。

匿名 千葉県松戸市

疾病名:反復性うつ病性障害 受給:障害厚生年金2級 事後重症
依頼日:平成28年4月5日 ⇒ 申請日:平成28年5月9日 ⇒  支給決定日:平成28年7月21日 ⇒ 初回振込日:平成28年9月15日 ⇒  再審査請求日:平成28年10月21日 ⇒  処分変更日:平成29年4月14日

お客様の声_匿名様

うつ病で入退院を繰り返して仕事も休職中で経済的にも不安だった頃、入院時に障害年金の事を同じ入院患者から聞いて、自分も該当するかどうか?不安だったのですがタブレットで「障害年金」で調べている中で松川先生のホームページを見つけて、ダメ元で無料相談をしました。翌日、松川先生の方から連絡が有り、可能性が有るとの事でしたので、妻に相談して二人で松川先生の事務所に数日後伺いました。松川先生は自分の病状を気遣いながら、説明をしてくれ、松川先生にお任せする事にしました。松川先生にお任せした後、入院をしましたが、診断書を病院の主治医に書いてもらう時も、わざわざ病院に来ていただき医師と直接話をしてくれました。書類も全部松川先生にお任せで作成していただきました。数カ月後、残念ながら年金3級の結果が出てしまいましたが、松川先生と相談をして、その後不服申し立てをしてもらい、再審請求で無事に障害年金2級が認められました。これから先も松川先生に良きアドバイスをいただきながら、病気とも上手く付き合って行きたいと思います。同じ様な病気で苦しんでいる人が居ましたら、ぜひ松川先生に相談する事をお勧めします。そして松川先生本当にありがとうございました。追伸 松川先生にもご心配いただいた新しい年金証書が8月7日にやっと届きました。

野 様 千葉県千葉市

疾病名:うつ病 受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:平成28年9月23日 ⇒ 申請日:平成28年12月23日 ⇒  支給決定日:平成29年3月16日 ⇒ 初回振込日:平成29年4月15日

お客様の声_野様

五年前頃より、寝ても疲れが取れなく、仕事中に寝てしまう症状がでていたので、心配で病院に行ったところ、重度の睡眠時無呼吸症候群であると診断されました。そこで、CPAP(寝ている時に鼻から空気を入れる機械)という治療法を行ったところ、自分には合わないらしく、更に寝不足になってしまう結果となりました。だが医師には、「他には治療法が無い」と言われ、ずっと機械に慣れる練習を続けていましたが、一向に改善する見込みがありませんでした。しかし、そんな症状が続くと、職場での信用は無くなり、就労する事が難しくなってきましたが、就労時間の調整等で、対応しました。それから半年後、実家で両親共に倒れ、二人同時に介護が必要となる事態に見舞われ、病気を抱え、仕事をしながら、介護をするという、三重苦となってしまいました。その後、三年前に父が亡くなり、二年前に母が無くなりました。生活負担は軽くなったはずなのですが、何もする気が起きなく、鬱の状態が続いたので、心療内科院に行ったところ、重度の鬱症状と診断され、鬱病の薬を処方されましたが、副作用等で、仕事ができる状態ではなく、退職する事にしました。それから、一年後、自分に合う薬が見つかり、多少の改善は見られたので、家近くの内科医院に転院をお願いし、睡眠時無呼吸症候群の治療の継続と、鬱症状の治療を同時に診てもらう事にしました。(これが後に問題になるとは、思いませんでした。安易に、心療内科への受診へ抵抗感と、心療待ち時の他者(統合失調症等、他)の行動を見るのが辛かった為に転院を希望しました)更に半年後、療養に入っていたので、多少は気分が良くなったものの、仕事ができる状態ではなく、金銭的な不安があり、友人に相談したところ、「社会保険労務士事務所に相談しなさい」と言われ、インターネットで探してみました。インターネットで探し、最初に他の事務所に電話相談したところ、対応が悪く、「出るかどうか解らないけど、やってみる?」みたいな言い方をされ、鬱になってしまいましたが、駄目元で、松川先生の事務所に電話したところ「私に任せてくれれば大丈夫です」の一言で、迷わず御願いしました。その一言がとても嬉しかったです。それから面談しましたが、いくつか難題がありました。 1. 重度無呼吸症候群と鬱症状の関係 2. 現在受診しているのが精神科指定医ではない しかし、松川先生は、関連病院に全て付き添っていただき、医師と話を、まとめてくれました。私一人では、とてもできなかった事でしょう。その後、御陰様で、障害年金二級を受給する事ができました。生活する上で、多い金額とは言えませんが、療養するには、十分です。早く社会復帰出来る様に頑張りたいと思います。松川先生には、とても感謝しております。他の社会保険労務士事務所では、医師との話をまとめる事ができず、診断書を適当に書かれ、不受給になっていた事でしょう。ありがとうございました。

匿名 茨城県ひたちなか市

疾病名:左乳癌 受給:障害厚生年金2級 事後重症
依頼日:平成28年9月26日 ⇒ 申請日:平成28年12月26日 ⇒  支給決定日:平成29年3月30日 ⇒ 初回振込日:平成29年5月15日

お客様の声_匿名様

2007年頃に左乳ガンと診断され、抗ガン剤、放射線治療を受けましたが転移を繰り返していました。現在は肺への転移があり3週間に一度の分子標的薬の点滴治療を受けています。さらに1年半前から放射線治療の副作用により左腕にマヒが現れ握力0、肩が上がらない状態に(左利き)、しかし職場の理解があり、フルタイムで働いています。たまたま新聞でガンでも障害年金の対象となるのを知り、年金事務所へ申請の相談に行ったところ、職員の方に詳細を話す前に一見して「あなたの状態では支給対象にならない。障がい者手帳を持っていないとだめだ」などと言われ、申請を断られました。ネット等で調べると障がい者手帳と障がい年金は関係なく、社労士事務所などで申請を代行してもらえることを知りました。ネットで検索し、地元地域を担当し、信頼と実績がありそうな松川さんの事務所へメールで相談したところ、対応が早く電話でお話しして信頼出来そうだと申請代行をお願いしました。診断書を医師に依頼する際には病院へ同行していただけ、項目毎に説明していただき、必要な事項のもれのない診断書を作成してもらえました。手間がかかると心配していた病歴等の申立書も、状態の簡単なメモ書きや、メールや電話で質問に回答することで代行して作成していただけました。自分で申請すると面倒で、もれが出る可能性がある書類作成や申請手続きを全て代行していただき、私自身はそれ程の手間もかからずに無事に2級の申請が通りました。(よくて3級かと思っていました)年金事務所で断られてもあきらめずに相談して本当に良かったです。

田 様 茨城県ひたちなか市

疾病名:双極性障害 受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:平成28年10月1日 ⇒ 申請日:平成28年12月16日 ⇒  支給決定日:平成29年3月2日 ⇒ 初回振込日:平成29年4月14日

お客様の声_田様

初めて松川社会保険労務士事務所を知ったのは、傷病手当の受給もおわりかけ、まだ病気も治る気配がなく、働きに行くことが出来ない状態で年金生活の両親にせわになっている状態でした。病院で精神病も障害年金の対象となることを知り、ネットから障害年金のことを受給するために、調べてみたのですが、これは認定する気がないだろと、こんなの申請するのは自分では無理だと、理解するのに1ヶ月程かかりました。そこで代理を頼むのには何処に頼むかを相談窓口に行って調べたのですが、正直いえば高いのです。いや、たしかに適正なのはわかるのです。でも受給出来ても出来なくても手付金が10万円からはじまって、書類作成には数十万、さらに病院にきてもらうとさらに追加。さすがにこれは受給できるかどうかわからないのに、何十万円もかけられません。そうこうしているうちに傷病手当も打ち切られました。そして、ネットで本当にたまたまですが、松川社会保険労務士事務所を知ることが出来ました。今でははっきりといえます。松川様にお願いしなければ、書類を申請することすらできませんでした。また、わざわざ千葉から茨城北部の日立の病院まで来ていただきましてありがとうございました。病院での書類の話も自分では要点を話すことすらできなかったので、ありがたかったです。この度は本当にありがとうございました。

匿名 千葉県松戸市

疾病名:統合失調症 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成28年7月1日 ⇒ 申請日:平成28年10月27日 ⇒  支給決定日:平成29年1月19日 ⇒ 初回振込日:平成29年3月15日

お客様の声_匿名様

松川さんに依頼後病院に一緒に行って、診断書の内容について医師と直接話をしてくれた。そのため、満足な診断書が手に入った。そして病歴が長く、1か所目、2か所目の病院にはもうカルテが残っていないため、初診日を証明することが難しかったが、無事に2級が認められてよかった。とても自分自身では手続きがうまくできなかったと思っています。今後も何かあれば松川さんに相談しようと思います。

匿名 千葉県八千代市

疾病名:双極性感情障害 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成28年9月2日 ⇒ 申請日:平成28年12月1日 ⇒  支給決定日:平成29年2月16日 ⇒ 初回振込日:平成29年3月15日

お客様の声_匿名様

27歳頃より、電車の中で咳をする人がいると気になり、帰宅後体を拭く様になった。35歳頃から、人に対して被害念慮を抱くようになった。大学病院で受診し、行動療法で一時的に改善したが、その後、自宅近くに駐車している自動車に対して「俺を狙いに来た」と思い込み、ナンバーを記録したり、尾行する様になった。また、視線が合った相手やクラクションを鳴らしてきた相手に「コノヤロー」と腹を立てたり、怒鳴ったり、時には暴力を振るう事もあった。「こいつらは、俺が注意していなかったら誰かに殺されていた」と他害行為を正当化し、「ノーベル平和賞を取るんだ」と言い、気分が高揚する事が目立った。平成23年よりクリニック、平成27年より病院に通院中である。そんな中、統合失調症の方と知り合い、年金手帳と障害年金の福祉サービスの話を聞き、また、担当が松川先生だった為、紹介してもらった。知識が全然なかったが、松川先生が病院に同行してくれ、医師と直接話をしてくれた。聞いていても大変解りやすく、書類の事も全然解からなかったが、松川先生に全てお願いした。松川先生から連絡を頂き、無事に2級に認められて、大変嬉しく、とても感謝しています。特に人に対しての嫌悪感の病気ですが、最初から笑顔で接してくれ、大変安心感のある先生です。私が「こんなに安い料金でいいんですか?」と尋ねた時も、「大丈夫ですよ。全体でバランスを取っていますから」と笑いながら返答してくれたのにも大変良い感じを持ちました。これからも、更新等の件で、御願いする事になると思いますが、松川先生とは長いお付き合いをしたいと思っております。

匿名(ご家族代筆) 千葉県流山市

疾病名:双極性感情障害 受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:平成28年9月7日 ⇒ 申請日:平成28年10月25日 ⇒  支給決定日:平成28年12月22日 ⇒ 初回振込日:平成29年2月15日

お客様の声_匿名様

長らくうつ状態が続き、調子が良くなっても双極性障害の躁の部分だと思ってしまい、いろいろなことができなくなっていました。そのため、アルバイトをすることもできず、収入がないことにも悩んでいました。知人より障害年金のことを聞き、半信半疑で家族と一緒に書類を作りはじめましたが、出される診断書に書かれた自分の病状を見て落ち込み、さらに体調を崩してしまいました。困っていたところ、代行のことを知り、任せることにしました。実際の申請では、病院に付き添っていただいたり、郵送で家族と書類をやりとりしてもらったため、診断書を見て落ちこんだり、つらい思いをすることを少なくすることができました。同じように困っている方は、ぜひ申請を検討してほしいです。
(ご家族より)
申請にあたり、事前に調べてある程度まで書類を作っていましたが、提出するフォーマットや書類不備への不安、体調や仕事量との兼ね合いで困っていたところ、申請代行のことを知りました。
・ブログに日頃の代行業務が書かれていること
・プロフィールが詳しく書かれていること
・事務所のスタッフではなく、労務士が直接対応しているところ
を条件に探し、松川さんに決めました。電子データでのやりとりや、メールでの対応等、こちらのやり方に併せて対応していただき、非常に助かりました。

子 様 茨城県笠間市

疾病名:双極Ⅱ型障害 受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:平成28年7月29日 ⇒ 申請日:平成28年11月21日 ⇒  支給決定日:平成29年1月26日 ⇒ 初回振込日:平成29年3月15日

お客様の声_子様

私は子供の頃から自殺願望があり、20年以上も心の病気とつき合ってきました。30代になってからは、主人の両親との同居、職場での執拗なパワハラで、海で入水自殺を図ってみたり、リストカットをくり返したり、どうしても死にたくて消えてしまいたくてしかたありませんでした。仕事も辞め、両親との同居も解消し、何度もくり返した自殺未遂も治まりましたが、新しい職についても前職で受けたパワハラでの心の傷は深く長くは続きませんでした。そんな時障害年金の制度を知り、何度か申請してみようと思ったのですが、ただでさえ膨大な資料と労力を必要とする申請な上、茨城県での受給はとても難しく、受理されなかった時を思うと、どうしても一歩を踏み出す事が出来ませんでした。そうして2年程たった時、たまたま見たHPで松川さんを知り、初めての人とは話せない私の代わりに主人が電話をし、話をしてくれました。松川さんはすぐ茨城まで無料で出張してくれて、私たち夫婦の話を聞いて、説明をしてくれました。やはりプロからしても茨城での基礎2級は一筋縄ではいかない様で、一度の申請で受理されなかった時の為に万全の態勢で挑んで下さいました。おかげ様で茨城での基礎年金2級を取得する事が出来ました。あきらめず、松川さんに相談して良かった。そう思います。本当に本当にありがとうございました。

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